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青春サイバー 感想コメント その6

2012年09月18日 10:27

『青春サイバーアクション漫才ハードボイルドコメディな転校生』
試し読み企画、継続中です!

今日もまた各界の著名人からアツい感想が届いています。

某有名「歌って戦うロボットアニメ」シェリル・ノームの歌パートでおなじみ、
「あの方」からもコメントをいただくことができました!!!

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『青春サイバーアクション漫才ハードボイルドコメディな転校生』 

詳しい書籍情報はスマッシュ文庫公式サイトにて!
アマゾンの商品ページはこちら


こんな展開ありえない!のに、
ありえないほどリアル。

―May'n(アーティスト)

学園ラブコメロボットアクションとでもいうべき舞台設定をベースに
演芸のノウハウと、魂が込められている。
バラエティ番組に携わって来たボクは、クライマックスのあるセリフで
きっちりと目頭が熱くなった。少年マンガの王道パターンだ!
なるほど、こんな作品、リタジェイさんでなければ書けない。
「ずるい!!本来なら、これはボク(構成作家)が書くべき小説じゃないですか?」
と、いうような読者が多い作品こそ、読者にコミット出来るエンターテインメントなんだろうな。

―齋藤貴義(構成作家


青春×サイバー×アクション×漫才…
エンターテインメントへのあふれる愛が伝わってきます。
ちょっと、いやかなり過剰な愛です!
リタさんの、あたらしい一面を見れて新鮮でした。

―山本美希(漫画家・イラストレーター/「SunnySunnyAnn!」)


男の子、女の子、そしてバトル! そして漫才!!
学園祭で漫才をするシーンでね、僕は泣きそうになりましたよ。
ネタバレになるから詳しくは書けないけど、
今までのいろんなことが一気に……こう感情が漫才の中に、
詰め込まれているわけです!
やはり、男の子はがんばらなきゃいけないし、
女の子だってがんばらなきゃいけない。
互いを理解しあうために、未来に向かうために……。
その要素が凝縮された漫才シーン。
もしかしたら、そういった作品は過去にあったかもしれないけど、
それが漫才としてちゃんとおもしろいのはこれだけでしょ。
リタさんのスゲーよ!

―渡辺僚一(シナリオライター/「はるまで、くるる。」)
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